早稲田リーグ VS ミルフィーユ DOTHESHOYAN

どうも。この前の試合日誌を勝手に書いちゃいますね、忘れちゃわないうちに。といっても細かいところは忘れちゃってるんですが!ですから日誌としての品質は保証しかねます。ただ僕が書きたいから書くのであって、補足、イチャモン(てめぇの出る幕じゃねぇ等)あればなんなりとレスつけてください。

4月最後の日、散々先延ばしになっていたドジポンズにとっての早稲田リーグ最終戦、ミルフィーユさんとの試合がとりおこなわれました。天候もカンカン照りで、早くも初夏の陽気。暑いから帰りたいとのたまっていたスタメンも、いざ試合が始まれば真剣そのものでした。

こちらの先発はエース新井さん。なんなく初回表を切り抜け、ドジポンズ裏の攻撃。ここで伝説の名言「ファールじゃないの?」が生まれる。走塁ミスから生まれたこの名言、進藤さん語録に新しい名句が追加されました。(すいません・・・変な意味でなく好意的にとってください)

2回の表不運な形で1点を先制される。
しかし3回だかに僕が新入生を迎えに行って帰ってきたあとこちらが2点取っていました。四球がらみの得点だそうです(伝聞

4回にドジポンズ怒涛の攻撃。
打線がつながり、シンドウさんのタイムリー、ヤスの特大3ランホームランなどで一挙5点を奪い試合を決定付けました。だってあと一点とればコールド勝ちなんだもん。
結局新井さんはミルフィーユ打線を寄せ付けず完投、5回の裏に押し出し四球でサヨナラコールド勝ち!(終わり方としては脱力感がありますが)1−8で勝利を手にしました。全体的にソツなく攻撃していたのが個人的な印象です。ナイスゲームでしたね?

第二試合目はとりあえずやりました。ミルフィーユのメンバーが足りなかったのでドジポンズVSドジ・ミルフィ連合軍みたいになりましたが。こちら元祖ドジポンズはちゃんたかが先発し、味方のエラーもありましたが大崩れすることなく投げきり元祖ドジが勝利しました。スコアは覚えてないが許せ。新入生もいいバッティングしてましたし!なんかのびのびした日でした。少なくともワイルドダックス戦の緊迫感とは大違い(はっきり言い過ぎだ

では、余計なお世話臭のプンプンする試合日誌はこんな感じで・・・。